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新宿エイサーまつり画像2

(今日の写真はパソコンからの転送です)


今までエイサーは那覇で一度、
博多で一度撮影したことがありました。

その時に「次はこう撮りたい」
というイメージがあったので、
ほぼその通りに撮れたと思います。
他にも気に入った写真があったのですが、
それはいつかの機会に・・


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新宿エイサーまつりの画像1









昨日一緒だった方々は早くもアップしているようなので
私もセレクトしてアップしました。
動きや躍動感をを表現するためにスローシャッターで流したり
泳がせたり色々試してみたんですが
SLのロッドを撮影しているみたいで楽しいものです。


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新宿エイサー祭での写真


新宿東口界隈でエイサーがあるからマジメに撮影しようよ。
という話が急遽浮上しました。
今回集まったのは、蔵衛門でおなじみのトリワークスHさんとライターのAさん、それからistDSのレビューを同時におこなったWカメラマン
それぞれが、思い思いの絵を撮り各ブログで発表しよう。ということになりました。
HさんとAさんはistDS
Wさんと私はキャノンで撮影です。
特にAさんは直前にレンズを2本も購入するという入れこみ。
この写真は明日発表したいと思います。
その後渇ききった咽にビールを長しこもうという企画になり、開店していない店でムリ言ってビールを飲みながらマジメに写真について語りあいました。
そして新宿の中古カメラ屋さんなどをまわりガリガリ君を食べて、
お開きとなりました。
やっぱり色々な物を撮るということや
色々な方の話を聞くということは大変勉強になります。
これからも、こういう機会を増やし楽しんでいきたいと思います。
鉄道写真にも使えそうなヒントをたくさん得ることができますよ。



今日は暑すぎた。


今朝は3時に起きて六本木某所にて撮影し、
その後銀座のキャノンに行ってきました。

しかし本当に暑い日でしたね。
今日は黒い車に乗っていたので尚更でした。
さて昨日の日記で書いたヒマワリ畑での写真から1枚、
壁紙カレンダーに加工していただきましたので
よろしかったらパソコンを夏仕様にしてみて下さい。



ゴキゲンな林道


ヒマワリ畑で撮影した後、安房鴨川付近で編成写真を撮り
養老渓谷経由で帰ろうと思い林道を走っていると
以前より道幅も広がっていて気持ちよく走れるように変わっていました。
この道、何という名前の道か分かりませんが
本当にナイスな林道なんですよ。
途中携帯の電波も繋がらないような山奥に
温泉があったので入ってみました。

なんか気分は北海道~という感じの気持ちよさでした。
もらったパンフレットには奥房総 白岩館と書いてあります。
小湊鉄道の上総中野からも車なら15分ほどで着く距離なので、
興味のある方は是非行ってみて下さい。

さっぱりしたところでまた運転していると
美しい光線に包まれてきました。
たまらなくなって小湊鉄道を撮影することに。
今の時期の、たんぼはとても美しいので
田の中を横切るカットを撮影しました。
気がつけば200kmほどの走行距離を走ってしまったのには、
これまたビックリ。



数本でよかったのに…


線路沿いをなめるように走っていたらヒマワリ畑を見つけました。
それまで僅かなヒマワリをどう配置するかという
イメージで考えていたのに、こんな畑があるのは驚きでした。
ちょうどこの画像で言うと上の面に線路があります。
しかしヒマワリはまだ少し時期が早かったようで開ききっていません。
もう少ししたら、また訪れてみようと思っています。
通常このような場合広角レンズを使うことが多いんですが
今回は望遠レンズで撮ってみようと思います。



夏を捜しに


朝起きると今日もスカッ晴れ。
こんな日は「夏」の鉄道写真を撮らなければ。
というわけで外房線から内房線あたりをロケハンしながら回っています。
海岸線を走っていて時折見え隠れする海は信じられないほどのブルーで
「泳ぎたいと!」いう誘惑に負けないよう車を走らせています。
今日のテーマは夏なので今までとは違った撮影地が欲しいと思っています。
具体的に言えば理想はヒマワリ。
このヒマワリというのは簡単に見えて難しいものです。
先日ある方から「ヒマワリと一緒に写せる場所を知りませんか」
と聞かれ、いつでも行ける距離にそれがない事に気がついたのです。
なんとか今日は捜してみたいと思っています。



おいしそうな夏雲


外房線にある、この撮影ポイントは夏になると草が生い茂り線路を隠してしまいます。
また秋から冬もススキなどが出てくるので年中何かに邪魔されているわけです。
どうしても地上4mほどの高さが必要になってくるため私は車の屋根から撮影しています。
夏の夕方は低い位置からの順光となるため印象的な作品が期待できるのではないでしょうか。
今日は、おいしそうな夏雲が、いいバランスの位置にあるのが嬉しいところ。
さて、電車が来る時刻に雲はどんな形に変わっているのでしょうか。
そんな事を考えながら屋根で暇つぶしをしています。



台風接近


雨の中というイメージの写真が必要になり
水煙をあげる新幹線を撮影に行こうと思ったんですが、
ちょっと尋常ではない雨の量に途中引き返しとなりました。
そして都内へ。
特急などがウヤ(運転やすみ)のため、
それまで考えていたイメージとは異なりましたが、
何とか撮影終了です。
この台風が去ったらまた色々撮影する予定なので、
そちらも今から楽しみワクワクといった具合です。
最近、家のまわりを散歩していると
恐ろしいほど多くのカエルに遭遇します。

以前は大のカエル嫌いだったんですが
南大東島に行って以来、平気になりました。
なにしろ凄いんですよ。
カエルを踏まずに歩くのは不可能といった具合にカエルだらけ。
あれで諦めというか、慣れてしまいました。
じゃなかったら今頃、気が狂っていたかも知れません。

代車のハイエース


現在自分のハイエースを修理に出しているのですが、
直るまでの間、真っ白のハイエースに乗っています。

私のはワゴン(乗用車扱い)ディーゼル4WDですが、
こちらはバン(貨物)ガソリン。
外観は似てるものの全く別物です。

余計な物が付いていない分
軽くてスイスイ走り、
やたら調子いいんですよ。
でもやはり3000ターボの加速を味わってしまうと
物足りなく思えてしまうものです。

全く同じディーゼルエンジンでも
登録が自家用か商用というだけで規制がかかるというのも
不思議なものですね。
これで都内乗り入れOKというのも申し訳ないと思ってしまいます。

田舎に住む特権というのは、こんなところにもあるんですね。




カメラバッグ


私の場合テスト目的の場合は
余計な物をなるべく持っていかないようにしています。
レンズテストの場合はカメラボディとレンズだけ。
なるべくその物の特性を理解したいからなんです。

すると、このようなウエストタイプのバッグを使う機会が多くなります。
カメラ、ボディ、メディアが入れば充分。
このバッグがなかなか調子いいんですよ。
元々カメラメーカーの製品ではなくアウトドア用品をつくっているmont-bellの物です。
カメラメーカーのバッグはフィット感が今ひとつ
という物が多いのですがさすがアウトドアメーカーですね。
山に入ったり長時間歩くと違いが実感できます。

こちらの製品は、HPの撮影グッズコーナーにもあるようにリュックタイプやショルダータイプもあり、通常カメラショップで売られているバッグに疑問を持っている方にはおすすめです。
先日ペンタックスのist系を入れてみたらボディ1つ、レンズ4本が入って、まだ余裕がありました。




地震の時に何を守りますか?


今日強い地震がありましたね。
地面が盛り上がったような感じがしたので震源地は遠くないと思い
テレビを見たらウチの真下あたりが震源地だったのでびっくりでした。
そんな揺れの中、守ったのは
撮影データのつまったCD-R棚とハードディスク
そしてカメラ機材でした。
一応地震で開かないように加工してはいるものの
心配になってしまうものですね。
今日は午後の陽射しの中、撮影に行く予定でしたが
ウヤになったためアトリエで原稿を書いていました。

もう半年以上前のことを思い出しながら書くなんてできるのかなぁ
と不安でしたが、書きはじめると、どんどん思い出してくるものです。
その時の音や匂い、思ったことなど、目の前にあることのように甦ってくるのです。
とりあえず書いたら本文になるまでのアプローチで10ページ分ぐらいの量になってしまいました。
これでは多すぎるので、ちょっと削らないと。



レンズのテスト


例のレンズをテストしてみました。
まずは、いつものホームグラウンドでデビューです。
今日は薄暗かったのですがF4.5という明るさに助けられ撮影がスタート。
レフレックスレンズのピントというのは大変シビアで
普段使っている500のF8でも厳しいのに、
このレンズったらそれどころじゃない。
本当に超ピンポイントなんです。

どういう状態かと言うとファインダーはひたすらグレーの世界。
ボケーっと何かが現れたと思うと突然電車のカタチが見えて
またボケーっと見えなくなっていくんです。
ピントの合っている時間は明らかに500より短く時間にして0.3秒ほど。

そこでズーミングのように
ピントを回しながら追ってゆく方法をとりました。
するとグリスアップしていただき滑らかな動きをみせる
ピントリングのおかげでバッチリ撮れるようになりました。
普通に撮れるようになると冒険してみたくなるものですよね。

そこで流し撮りや車輪アップなどにトライしてみました。
ピントのコツさえ掴めば手持ちでも充分使えるというのは大きな武器になりそうです。
もっとクセのあるレンズだと思ったのに普通に使えるので、カメラバッグにレギュラー入り決定となりました。



いらっしゃい。新鮮なの入ってるよ!


漁港の近くには、魚屋さんがたくさんある。
それはウソではないんですが「いい魚屋さん」となると難しいものですね。
いわゆる観光客相手の魚屋さんと
地元の人が通う魚屋さんの2種類があると考えています。
それぞれ似ていながら全く違うものなんですよ。
見分け方としては看板が地味だとか色々ありますが不便な場所にある魚屋さんなら間違いないかも知れません。
表通りよりは地元の人が通る生活道路にあることが多いようです。
今日買ったのは新サンマと青柳&しじみ。早速今夜の夕食になりました。
中でもサンマはびっくりするほど美味しくて「1匹食べるのがやっと」というボリュームです。
「サンマと言えば秋。」というイメージは今日をもって外されました。
でもスーパーのサンマしか食べなかったら、ずっと知らずにいたかも知れません。
野菜も米も魚も、美味しいものが手に入る千葉がまた好きになってしまいました。



ロシア沼


今日はカメラレビューの取材を受けにトリワークスさんへ。
渋谷までは機材、カメラ等を運ぶ為に車で行くのですがハイエースは修理に出していてキャンパーはエアコンがあまり効かないためCRXで行くことにしました。
う~んよく走る。
しっかり曲がるしブレーキも効く。
やっぱりマニュアル車は楽しいですね。
今回もAさんと対話しながらカメラについて話をすすめていくわけですが、決して丸腰では外に出ないAさんは、またまた面白い物を持ってきました。
ロシア製のレンズです。
これで金属を撮ると素晴らしい質感が得られるのでびっくり。
色々撮りたい物を想像してしまいました。
今度一緒に撮影しようと誘き出し、試してみたいものです。
さらに戦車のラジコンなど出すものだから話は脱線しまくり。
楽しいひとときを過ごすことができました。
しかし脱線させておいて素晴らしい文を書くあたりはやはりプロ。
こちらの言いたいことをうまくまとめて文にする才能は天下一品なので見習いたいところです。



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例のブツが入りました。


先日お話ししたロシア製レフレックスレンズが届きました。
出張から戻ると既に届いていたので、かなりスピーディな対応だったのでしょう。
箱を開けてみるとレンズケースが。
さらに開けてみると入っていましたよ。
もう疲れていたのにカメラを取り出し付けてみました。
しっかりした装着感です。(ツァイスのはマウントがゆるい為、父が落としたことあり)
ピントリングも好みの固さでいい感じ。
ロシア語で書かれた文字が素敵ではありませんか。
さらに素敵だと思ったのはレシートと保証書、また何かあった時のために着払いの送り状まで入っているんです。
こんなのは初めて見たのですが、いいお店だと感激しました。
もし外国製レンズやカメラに興味がある方はKING-2さん
通販に抵抗がある方にこそ、おすすめしたいと思います。
気持ちのよい買い物って、こういうことを言うんですね。



真岡鉄道から常磐線の撮影地へ


真岡界隈は今日も暑くてSLの煙は期待できません。
さらにヘッドマークのこともあり思い切って常磐線の内原~赤塚の撮影地にやってまいりました。
しかし、このような巨大ショッピングセンターを建設中のため今までお気に入りだったアングルからは撮れなくなってしまい残念…
さらに大きい鉄塔もいくつか建てられて、田園をいかすのが難しい状況です。
なんとか低い位置から広角であおったり超望遠でピンポイントな構図で流したり色々やってます。
そろそろ電池もストックが底をつきてきたため買い出しに行く予定です。





今回の車泊は


いつも全国にある道の駅で車泊することが多い私ですが今回はツインリンクもてぎで車泊しています。ちょうど大きなレースがあり友達がたくさん出場しているからです。
私の場合、車泊の原点はこんなところにあるのでワイワイガヤガヤやるのも懐かしい感じがします。
撮影があるため肝心のレースは観ることができないものの楽しい雰囲気を味わっています。
そんな友達達のマシンにも530Clubステッカーをペタリ!




草ぼうぼう


やっぱり夏はこうでなきゃ。
線路が見えないぐらいに生えた草が、いい表情をしています。(ちょっと暗くて見づいらでしょうか)
今日の真岡鉄道界隈は昨日に引き続き晴れと曇りの繰り返し。
蒸し暑さもあって、まさにカメラマン泣かせの一日となりました。
こんな時はシャッター速度優先や絞り優先といったオート機能が役にたちますね。
カメラをしっかり理解して癖を知っておけばかなり有効なので
最近では私も父も使うようにしています。




真岡鉄道で撮影


カメラのテストがあり真岡鉄道で撮影をしています。
300mmの2・8に普及型デジタル一眼をつけると、こんな風になります。
道ゆく人に「何を見てるの?」と聞かれました。多分望遠鏡を覗いているように見えたのでしょう。
さて真岡鉄道と言えばSL。
そのSLの前に一度試写してみようと思いました。
カメラの設定なんかを色々やっていざ撮影しようと思ったらシャッターがおりません。
あれ?と思ったら電池切れで一本逃してしまいました。
まだ撮ってないのに設定だけで電池がなくなるなんて…
真岡鉄道はローカル線なので本数も少ないのに今日だけで恐ろしいほどの電池を消費しました。
1GB撮るのに電池60本ってちょっとビックリですよね。
でも憎めないカメラなんです。




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