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吉木さんからのメール

今日、房総ロケから家に戻ると一通の郵パックが届いていました。 差出は父の友人である吉木さん。 中には犬釘が3本入っていました。 また留守の間にメールも戴いていたようです。 そのメールをご紹介させていただきます。 こんにちは 沖縄ー屋久島 良い取材が出来たようですね 〒便 届きましたか。  犬釘3本。 2002年夏ワールドカップ直後に家族と屋久島の縄文杉に挑戦しました時のものです。 「おじいちゃんはそろそろ登れなくなる」と孫に引っ張られていってきました。 行く前に尚敬から「トロッコ道は往復が長くて苦労するので世界遺産(?)の犬釘を探しながら歩けば良い」とすすめられました。 結果6本収拾できましたがその酸化状況から尚敬が昭和40年5月にハネムーンに訪れた当時の物だと空想しています。(ボロボロ~)屋久島取材の思い出グッズに加えてください   なんと嬉しいお土産でしょう。 犬釘コレクターである私には最高のプレゼントです。 しかし犬釘コレクターの私が先日の屋久島ロケから 丸腰で帰ってくるはずもなく 手元には・・・・ ▲左が吉木さんにいただいた犬釘3本。右が今回、藪の中から発見したレールと犬釘。レールの上下は激しく磨耗しており過酷な状況を想像させるに充分なもの。 千切れたレールとともに2本の犬釘を持ち帰ってきました。 これは玄関の表札付近に打ちつける予定でいます。 3本の犬釘はコレクションに加えさせていただきます。 吉木さん、ありがとうございました。
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房総ロケランチ

今日はD51の試運転。 平日だというのに結構な人であふれていました。 全く煙が期待できないポイントだと思っていたのでフォルム狙いで考えていたのですが定刻にやってきたD51は爆煙大サービス! 気分よく撮影を終えることができました。 本日のランチは浜金谷から千葉方面に向かい幾つかのトンネルを越えて左側にある「あいざわ」。 同業者Aさんに教えてもらったのですが安くて旨い最高の店です。 宿もやっているので、いつか泊まってみたいものです。

竹岡駅

今まで何度となく撮影してきた竹岡駅ですが、今日立ち寄るとありゃまぁ。 旧駅舎が取り壊され新駅舎に建て直す工事中でした。 色々な事情があるのでしょう。 時々しか撮りに来ない私の都合より毎日使われる方々の使い勝手を優先するのは当たり前のこと。 無責任なことは言えません。 しかしホームにあった水飲み場。 あれだけは残して欲しいなんてことは考えてしまいます。 いい感じの水飲み場があるんですよ。 何はともあれ新駅舎になっちゃったから撮影しないなんてことがあるわけもなく今後も撮影し続けていきたいと思っています。

コンパクトデジタル@屋久島

今回の屋久島ロケでもGR-DIGITALとCaprio500Gwideが 最高のパフォーマンスを発揮してくれました。 真っ暗のうちから歩き始め 徐々に夜が明けていく様は何度見ても感動的なシーンです。 持参した荷物をまとめるためのベルトで 案内看板に固定してカシャッ! GR-DIGITAL これなら重たい三脚を持って歩かなくても ブレずに撮影することができます。 また木の株の中など狭い空間でも コンパクトなら自由に入りこみ撮ることができます。 バックモニタが見えないときは アングルファインダーが役にたちました。 GR-DIGITAL 屋久島に多く見られる杉やシダ。そして苔。 自宅の周りを散歩しているような感覚で、 いつもの調子でスナップ。 その中に軌道を写しこめるなんて気分は最高! GR-DIGITAL 小型CCDではやはり高感度でノイズが発生しやすくなってしまいます。 ノイズだけでなく画質的にも大きく伸ばすことができなくなってしまうのはもったいないと感じるので今回どちらのカメラもISO感度を上げることはありませんでした。 せっかく撮るのならカメラの性能を最大限まで引き出したいと考るのは一眼レフでおコンパクトでも変わりません。 しかし動くものを撮るのはちょっと難しい。 特にバックモニタを見ながらシャッターを切ると 画面がブラックアウトしてしまい 動きを合わせるのが難しくなってしまいます。 一眼レフならファインダーがブラックアウトしても もう片方の眼で追い身体で降ることができるのですが バックモニタだと追うのは身体を同調させるのが難しいものですね。 そこでまたアングルファインダーが活躍しました。 レンジファインダー機で撮影しているような感覚。 「こりゃいい!」 GR-DIGITAL 軌道周辺には「引き」があまりないので広角専用機であるGRデジタルで撮ることが多かったのですが画面構成を望遠よりにしたい時にはCaprio500Gwide を使いました。 500Gはズームがついているからです。 この画質が柔らかく最近一部の写真作家たちの間でブームになっています。 雨が降ってもガンガン撮れるので重宝しました。 Caprio500Gwide ただ500Gは大きさがネックです。 ドラえもんでもない限り ポケットに入るサイズではありません。 今回のように歩く撮影では 大型ウエストバッグを持っていくことが多いのですが 普段はその中に待機させておきました。 突然のシャッターチャンスというのも、あまりないスローな撮影では 写欲が湧いてからカメラを取り出しても充分間に合うからです。 しかし、このような場合もあります。 Caprio500Gwide そーっとバッグから500Gを取り出しスイッチオン。 ズームをちょっとだけ伸ばしてゆっくりシャッターを切りました。 撮れてよかった~ このように2種類3台のカメラは サブカメラとしてのコンパクトデジタルという位置づけを越え 思いっきり活躍してくれました。 さて、昨年GR-DIGITALとCaprio500Gwideで撮った写真を リコーさんがギャラリーとして、まとめて下さいました。 こちらには撮影時の各種設定の情報も 同時に書かれていますので 参考にしていただけたらと思います。 他の写真家さんたちの写真も美しく 迫力があるものばかりなので、ぜひご覧下さい。 CaprioLife PhotographersGalleryはこちら

撮影終了

燃えました。 完全燃焼です。 今帰り道なのですが時間がないので とりあえずアップします。

歩く

朝4時30分に起き撮影に向かいました。 撮影するためには軌道を歩いてポイントまで向かいます。 普通の線路を歩くのは御法度ですがここでは登山道を兼ねているため合法的(?)に歩くことができます。 しかし真っ暗な中を歩くのは結果疲れるものですね。 霜が降りていて滑る枕木の上、何度もヒヤリとしながらポイントを探していると少しずつ明るくなってきました。 とは言うもののISO200で絞り開放にするとシャッター速度は0・5秒。 感度をあげるとやはり画像のクォリティーは下がります。 悩んだ末、流し撮りでいくことにしました。 結果は上々。 躍動感あふれる写真を撮ることができました。 その後もひたすら歩き続けひたすら軌道や施設を撮る。 また歩いて撮る。 とにかく歩きました。 途中豪雨にもやられましたが、おかげで印象的な写真も撮ることができ結果オーライ! 明日が最終日ですがここでしか撮れない写真をおさめたいと思っています。

屋久島到着

バッチリ天気に恵まれています。 早朝に家を出て午前中には屋久島に到着するという簡単アクセス。 空港からレンタカーで軌道に向かいます。 タイミングよく走行と作業を撮影することができました。 目の前にある森林鉄道。 作られたものではなく当たり前に目の前に広がる森林鉄道に興奮度120パーセント! 明後日まで撮影します。

羽田発

いつもは公共の交通機関を利用して羽田空港に来るのですが今回は朝早いため車で羽田入り。 これから鹿児島経由で行ってきます。

夢叶う

今から20年ほど前NHKで屋久島の自然に関するTVを見ました。 それ以来「いつか行ってやる」と心に決めていましたが なかなか機会がありませんでした。 いや、2年前の今頃に行こうと思えば行ける機会もあったのですが 南大東島と天秤にかけ悩みに悩んだ末 南大東島へ行ってしまったのです。 結果的にそれはそれでよかったのですが 屋久島の夢も諦めていませんでした。 今回ひょんなことから訪れるチャンスを得ることができたので 今準備をしている状態です。 何しろ一年のうち400日は雨が降ると言われている屋久島。 一度振り出すと、その勢いはハンパじゃないと聞きます。 「防水バッグの中がプールになるぞ」 「レインウェアの小さな隙間から水が入るからビショビショだ」 色々な話を聞いていましたので準備は万全。 リュックに被せるレインカバーやインナーカバーなど防水対策は完璧! さて、今回持っていく機材。 悩みに悩んだ末 EOS1D-Mark2にSIGMAの広角レンズとマクロ。 それにGR-DIGITALを2台。 松阪牛GRにはワイドコンバージョンレンズを付けっぱなしにしておこうと考えています。 また雨の中では最強のCaprio500Gwideをセレクトしました。 これにレンズが一本増えるか減るかするかもしれませんが 概ねこのような体制で臨もうと考えています。 それから今回は止まったものを撮る機会が多くなりそうなので 久しぶりに三脚とレリーズを持っていきます。 さて屋久島ではどんな写真を撮ることができるのでしょうか。 長年の夢であった屋久島。楽しみです。

普通の駅

木造の歴史を感じる駅。 絶景の駅。 日本には様々な有名駅があります。 もうどこから撮っても絵になってしまう有名駅とは 相反するスタイルとして「普通の駅」があります。 有名駅と、それ以外の駅。 最近は誰にも見向きもされないような普通の駅にスポットを当てています。 ランダムに選び現地でよく観察すると 様々な側面をみることができるのがおもしろいところ。 よく見ると素敵なつくりをしているんですね。 紹介が前後してしまいましたが今日訪れたのは南宇都宮駅。 駅の中も素敵でした。 駅前だけにとどまらず周囲には やたら大きくて立派な桜の木が多かったので シーズンになるとまたいい光景が期待できそう。 まだまだ素敵な駅は日本中に隠れていそうですね。 そんな駅を少しずつ撮っていこうと思っています。    おまけ。

サンダル・島草履

今日プレゼントをいただきました。 サンダルです。 よーく見ると・・・ なんと江ノ電が描かれているではありませんか。 しかも江ノ電のハイライト鎌倉高校前駅!!! こんなのあるんですね。 嬉しくて今年はこればかり履くことになりそうです。

月光復活!

月光が復活します。 といってもインクジェット用紙として 生まれ変わるといった方が正しいのですが。 http://www.gekkoij.com/ 凄いことになってきました。 とりあえず、お知らせです。

写真工業

かなり掘り下げた企画などが好きで 毎月購読している写真工業ですが 「いつかお仕事をさせていただけたら」と思っていました。 ようやく念願叶って今月号に掲載させていただくことになりました。 今月号の特集である 「写真家13人が披露する私の常用レンズ」 という企画です。 さて、どんなレンズが紹介されているでしょうか。 この日記でも何度か登場しているレンズです。 答えはP34とP60の2箇所。 ぜひ、ご覧下さい。

必撮力

昨年、湘南で大人の遠足写真企画が デジタルカメラマガジンで掲載されました。 最新のコンシューマ向けデジタル一眼レフを使い 「どれだけ撮れるのか」「どういった点がよくて悪いのか」 といったものを写真家4人で探ってゆく企画でした。 かなりシビアなところまで追い込んだ撮影をして評価。 そのまま掲載されてしまって少々慌ててしまいましたが 本音で語る素晴らしいページだったのではないかと感じています。 その後イベントなどで「このページがとても参考になった」 という声を聞く機会が多かったのですが今回YahooJapanさんによるWeb版として再登場することとなりました。 その後ペンタックスからはK10D ニコンからはD40が発売され また当時とは違った見方もできますが デジタル一眼をこれから購入される方の参考になればと思います。

下心アリ

ちょっと用があり鴨川まで出かけてきました。 同じ県内とはいえ自宅から鴨川までは数十キロ。 ちょっとしたドライブです。 丸腰で出かけるわけもなく今日もEOSとGRを持ち準備OK! 鴨川までのルートは幾つかあるのですが 小湊鉄道沿いを通ることにしました。 下心ミエミエですね。 その結果、上総久保駅で時刻がバッチリ合い 撮影することができました。 その後は養老渓谷から山の中を進んでいきます。 細く曲がりくねった道が続くのですが自然の中。 実に心地よいので気に入っています。 途中にはいくつか温泉もあるので房総撮影に行かれる方は ぜひぜひ、この道を通っていただきたいと思います。 さて、目的地に早く着きすぎてしまいました。 現地で撮影をしたいという下心を持ってはいましたが いくらなんでも早すぎ。 そこで今まで訪れたことがなかった駅に行ってみることに。 なぜか今まで来たことがなかったのが不思議な安房天津駅。 相対式2面2線のホームを持ちコミュニティセンターが併設されているせいかモダンな印象を受けます。 そのモダンな外観とは裏腹に ホームに立つといい雰囲気。 ホームのすぐ脇には木が生い茂っていて 房総スタンダードとも言える待合室が目に飛び込んできます。 ベンチやモニュメントも、これまたいい感じ。 旧い木造の駅舎もいいものですが こういう普通のスタイルを持つローカル駅もいいものです。 この駅には最近気になる「水のみ場」も健在。 あると、ちょっと嬉しくなってしまいます。 外房線と内房線には、まだ訪れたことがない駅がまだあることに気づいたので近々また機会をみて訪問してみようと思っています。

NUS6

最近お気に入りのレンズをひとつだけ装着して 保存SLを撮りに行ってきました。 蘇我駅の近くにあるNUS6号機がターゲットです。 保存機というと、なかなか撮る機会も少なく 今ひとつ面白みに欠けるようなイメージがあるのですが 撮り始めるとググッとその魅力に引き込まれてしまいます。 NUS6は元々、ここから近所にある川崎製鉄で 資材などの運搬に使われていたものです。 大き目の屋根で囲われて保存状態も良好。 両側には立派な階段が設置され運転台に入ることができます。 撮る側からすると微妙な階段ですが 多くの方々に楽しんでいただくためには欠かせないアイテムといえます。 その階段があるおかげで運転席を撮ることができるのですから感謝です。 こうしてみるとコンパクトなイメージを受けますが 実際目の前にすると、その大きさに圧倒されてしまいます。 さて来月は千葉にD51-498がやってきます。 何処で狙うか悩んでしまいますが地元なので 思いっきり楽しんでしまおうと思っています。

地下道奥深し!

何度歩いても東京駅の京葉線ホームから 有楽町方面への道は面白いと感じてしまいます。 地上のレンガづくりも捨てがたいのですが 地下通路も怪しげでおもしろいのです。 そのため毎回違う出口を目指して歩きます。 今日の発見は80年代のSF映画を思わせるこのライト。 誰が見ても吹き出してしまうこのライト。 当時つくられて、そのままになっているのか 忘れ去られた半端な時代の雰囲気をリバイバルということなのかは分かりませんが存在感はタップリです。 この場だけ見ていると地方都市にトリップしてしまったような感覚に陥りますね。 今日は幾つかの出版社などをまわり打ち合わせをしてきました。 全てこの界隈だったので雨降りの日は地下をうまく利用することで 雨に濡れずに移動することができるので便利ですね。 でも、まだまだ東京の地下を把握できずにいます。 地下道奥深し! と言いつつ地上のレンガも気になります。 雨に濡れたレンガは雰囲気たっぷりだと睨んでいたのですが 今日の雨ではレンガが濡れるには至らなかったようで残念。 今度、大雨の日にリベンジといきましょう。 さて、東京駅からはラッキーなことに特急を利用することができました。 地元の駅まで約40分。 充分通勤圏内なのだなぁと実感してしまいました。

牛ストラップby松阪

普段、一眼レフにはハンドストラップをつけています。 ずっと手持ちで撮影する際しっかりホールドできるからです。 コンパクトタイプのカメラには 今までストラップをつけたことはありませんでした。 しかし先日、兄からナイスなストラップを貰ったので GR-DIGITALに取りつけてみました。 黒い革のストラップです。 いい艶だったので何かにつけてみたかったのですが 携帯にストラップという年齢でもないし たまたまGRが手元にあったのでスルッと。 でも実際に取りつけてみると便利なんですね。 持ち歩くときはボディをしっかり持つので変わらないんですが スローシャッターで威力を発揮します。 液晶を見ながらフレーミングするじゃないですか。 その際ストラップをクチでくわえながらテンションをかけると とても安定するんですよ。 1秒どころか2秒でも3秒でも手ぶれせず キリッとシャープな写真を撮ることができます。 そんなお気に入りのストラップなんですが 実は松阪牛なんです。 ストラップの内側に記されたナンバーをweb上の 個体識別番号に照合すると生存時の顔写真が見られるというもの。 せっかくだからと見てみましたが複雑なものです。 撮影時にくわえて松阪牛の味がするかって? 微妙に・・・ するわけがありません(笑)

20分だけアタック!

都内をグルグルとまわってきました。 その帰り道。 どうやら乗り継ぎがうまくいかない時間帯に スッポリはまってしまったようです。 こういう時間帯ってあるんですよね。 結果的に蘇我駅で20分待ち。 ということは貨物の入替なんかが撮影できるわけで1番線へGO! (3枚ともEOS1DMark2& P. Angenieux 35/2.5EX) やはり蘇我駅のショータイムは最高です。 最近はクルマの使用をなるべく控え 鉄道で移動するようにしているのですが こんなときにシャッターチャンスがあると楽しいものです。 当分やめられません。

沖縄 完

SLの持つ存在感とは凄いものがあります。 クルマを走らせていても電車の中からでも 「あっ!」と気づいてしまいます。 それがSL保存機であればラッキーなのですが 時には苦労して辿り着いたあげく 工場の煙突を見間違えていたものだったり・・・ なかなか思うようにはいかないものですね。 さて、沖縄でもやはり「あっ!」がありました。 前述のような早とちりがあるから 最近は大きな期待を抱かないようにしているのですが それでも心臓はバクバクと。 場所は那覇市内の与儀公園です。 南国の植物たちに囲まれるようにD51が佇んでいました。 222号機といえば九州で活躍した機関車です。 そのD51がなぜここに? プレートを見ると 沖縄の本土復帰を記念して当時の国鉄が 那覇市内の小学生を九州に招待し 鉄道のなかった沖縄の子供たちはとても感激したと書かれています。 そんなことから九州から那覇に「D51を贈ろう」ということになったようです。 しかし輸送するのは大変だったでしょうね。 屋根がなく強い日差しや台風に晒されるという 厳しい条件ではありますが 何とか今後もこの植物たちと同居させてあげてほしいと願ってしまいます。

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