キラキラ輝くおにぎり。



最初は一つの鍋に入ったラーメンを10人でシェアしてました。
お箸も1セットでスープも回し飲み。

今は潮岬青少年の家に特別にキッチンを我々のために作ってくださったおかげで毎日ちゃんとしたご飯を食べられるようになっています。
それから地元の方が新聞やニュースで活動を知り、差し入れしてくださったり
ご飯を作ってくれたり。
その分頑張らなきゃね。

今日は合宿に来ている中学生が我々のために、おにぎりを作ってくれていました。
久しぶりにアルファー米じゃないお米はほんのり甘くて
嬉しさのあまり涙が混じったおにぎりは少しだけしょっぱくて。

限られた時間だけど目一杯力を発揮できるよう頑張るぞ。

翼を授けられるか



本州最南端。
和歌山県の串本にいます。
絆のペースとして町から強力なサポートをしていただいているからパワフルに動けるってもんです。

ずいぶん物も増えてきたからラーメンだけだった初期の頃からは較べものになりません。

こんなキッチンも作ってくれたり本当にお世話になっています。

しかし今年はいったいどうなっちゃってるんでしょう。
名古屋、多治見、淡路島。
和歌山も予断を許さぬ状態が続いています。

そのとき一番大変な場所に行って力になれるよう情報収集中。

ただただ走っております。


那智勝浦に向かっています。
早く着きたいけど凄い雨で、なかなかペースも上がりません。
コントラストが低くなってしまい視界も最悪。
でもツァイスレンズのスカイレットを装着すればクッキリすっきり。
よーく見えます。

視界を確保して安全運転しなきゃね。

携帯からなのでリンクが貼れませんが
気になる方は
ツァイス スカイレット
で検索してみて下さい。


あっ


これから夕食&講評タイムです。



ステージにはNゲージが!

楽しくなりそうだ。


長野からお越しのYさんが、お土産をもってきてくれました。
廣田泉×2
純米酒と純米吟醸。
これ本当にうまいので今夜いただきましょう!

あーぁ


半分食べたところで
隣の古賀がご飯の替え玉投入。
薄味満腹なり。

金曜日ということで


本日は、しょうが焼定食かチャーハン。
迷わずチャーハンでございます。

日替わり


那珂湊駅前にある定食屋さんの日替わりランチ。
すぐ忘れちゃうから覚え書き。
懐かしい味が大好きです。
リーズナブルでしょ。

日本が変わり始めたことを実感

台風の被害ということで作業の内容は会津の延長上にあると思っていました。

ところが到着してみて驚いたのは津波の延長上にあるのだということ。
車は転がり潰れ住宅の姿も瓦礫もまたしかり。
何より特徴的だったのは家の基礎が大きく抉られているところ。
また面で大きなエネルギーが加わったというより点で破壊されています。
強力なミサイルが当たったような今までに見たことのない姿は恐怖でした。
もちろん津波ともまた違う箇所も見受けられるのですが
とにかく一軒でも多くの家から泥を出さないことには始まりません。
布団や家具なども同じです。
寝不足の身体にはキツいけれど莫大な量の泥も黙々と作業していれば、やがて片付きます。
次から次へと多い日には4軒の泥処理をした日もありました。
今までにないようなハイペースです。
一体、何トンの泥を出したのだろう。
この天気ですから畳もそろそろ腐り始めています。
水と泥をたっぷり吸って染みこんだ畳はハンパじゃなく重たいです。
特に、こちらの地域の畳は珍しいつくりで東北の太平洋側のものとも会津のものとも違い
質量っていうんですかね。ギッチリ詰まっているような畳です。
だから本当に重たくて2人でも持てないぐらい。
さらに大きなお宅が多いから運び出す枚数もハンパじゃありません。

活動していたのは那智勝浦町の井関地区。
特に被害が大きい地区だけに毎日200人いても1ヶ月は充分かかるような地域です。
ところがボランティアセンターからは1人も派遣してくれません。
「おかしい」
そう思って訊ねると、とにかく人数が集まらないとのこと。
「県外からのボランティアは受け入れない」というのが彼らの主張であったからです。
用事があって被害の少ない地域に出ると、そこには日常がありました。
こんな時ぐらいボランティアしてもいいんじゃない?とは思うけれど
どこの被災地に行ってもそんなもんです。
警察はスピードの取り締まりをしているし重機は高速道路の延長工事をしています。
「とにかく手が足りてないんだ。手伝ってくれ~」と叫びたくなるけれど
これまた被災地ではよくあること。

それでも県外からボランティアに来ている人たちが集まる。
センターの前で待機したまま時間だけが過ぎてゆく。それで一日が終わる。
これは異常だと感じました。
もう本気で一旦住民票を和歌山県に移そうかと本気で考えてしまったほど。
それじゃ良い方向には向かいません。
しかし9・11の時だってアメリカ中からボランティアが集まったじゃないですか。
その時に「他の州からは受け入れません」なんてなかったしナンセンスでしょう。

こうしている間にもすべてのものが腐ってゆく。
なのに
被害の小さな地域では県外を受け入れ
被害の大きな地域では県外を受け入れない。
センターの中でも被害の小さな地区から活動を始める。
つまり被害の大きい地域では手がつけられない。
甚大な被害を受けた地区の方々からは
「神からも見捨てられ行政にも見捨てられた」
という声が聞こえてきます。

残された道はセンターを頼らずにやるということ。
地区の中で空き家を借り、そこをベースにしながら活動するというものです。
先に書いた状況だから「ボランティアにやってきました。お困りのこと、ありませんか?」
なんて伺うと「今さら来て何言ってんだ!おれたちは町に裏切られた思いでいっぱいだぞ」
なんて叱られることも。
「冗談じゃねぇ、オレたちゃ県外から来てるんだ」なんて言いたいのは山々なんですが
喧嘩しても泥は片付きません。
充分にストレスを解消してもらうのも一つのボランティアですから。
あとは働きぶりを見てもらうしかないんです。
自分たちは10人ほどで活動していました。
初期の動きで今後が決まるから皆、必死です。
通常の4倍の働きをするにはスピードで2倍。
労働時間を倍にすることでトータル4倍の働きをしていました。
普段は個人でできることをやるけれど、そんなこと言ってられません。
今回は石巻で普段活動している絆の皆さんと行動しました。
日の出から日没まで営業です。
フルマラソンを1日2本走ったような状況が毎日続きました。

土日には200名集まった県内ボランティアも平日になり30名ほどに。
住民からは救援の要請がどんどん集まってきます。
それに対してこなせない現実。
そこで、ようやく県外ボランティアを受け入れそうだと情報が入りました。

よく決断してくれたと思います。
ありがとう!
これで井関地区、八反田地区、市野々地区の状況はどんどんよくなっていくでしょう。
詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

県内外なんて関係ないと思うのは、こちらの勝手なのかもしれません。
考えてみれば日本中どこも多少の違いはあるものの、そんなもんです。
それでも自分は日本が大好きだし鉄道の走る場所には思い入れが強いです。
ただ、これを機に何かが変わると信じています。
震災による津波。度重なる台風の爪あと。
それを日本全体が救うことで今、大きく変わる時なんじゃないかと思うのです。

これから1ヶ月は、まさに勝負だと感じます。
東京からだと遠いですが
高速無料で走れる災害派遣等従事車両証明書もようやく発行されるようになりました。
名古屋を通ると遠いですけど無料ならばね。
とりあえずダウンロードして必要事項を書いて和歌山県災害ボランティアセンターにFAXします。
すると捺印されたものが返ってくるので、それを市役所などの総務課に持っていって
車輌証明所書を発行してもらいます。

でも、ここで注意するのは走行する日に余裕を持たせるということ。
たとえば13日に活動しようとするでしょ。
でも、13日に出たんじゃ間に合わないから12日に出ようとしても
日付が変わるまで入口に入れないなんてことも。
帰りも走行してたら日付が変わっちゃったからダメです。
もう押し問答するのも嫌なぐらい疲れ果ててると思うので
13日~14日という具合に巾を持たせた記入をお願いするとやってくれるので、おすすめです。
「長距離の運転が苦手」という方は伊良湖から鳥羽まで結ぶフェリーを使うというのも手だと思います。
http://www.isewanferry.co.jp/

鉄道の活性化は地域から
地域の活性化は鉄道から

切っても切り離せない関係にある鉄道と地域の関係。
鉄道が好きな方は地域を救って鉄道を救いましょう。
グループで行くのもおすすめです。
燃料代をシェアできるし運転の疲労度も違ってくるでしょう。

本当に疲れるし危ないし嫌な思いをすることもあると思います。
「いいことばかり」なんてことはないと断言できます。
必ずしも正義の味方と感謝されることばかりじゃありません。
肩書きよりも「どう生きているか」が大切。
やれるヤツは、どんなに忙しくても来る。
時間の使い方がハンパじゃなくうまい。
動きにもムダがない。
震災以来の日本では大切なことが変わってきているのだと感じました。

もし行ける日になってもまだ県外ボランティアの受け入れがしてもらえないようでしたら
直接、井関の絆ベースを訪ねてください。


大きな地図で見る

ただ、行くまでには通行規制があるし現地には駐車場もありません。
【通行止め時間】
・8:00~10:00
・10:30~12:30
・13:00~15:00
・15:30~17:00

【通行可能時間】
・10:00~10:30
・12:30~13:00
・15:00~15:30

そこで那智駅(現在休止中で道の駅と併設)の駐車場に停めて歩くという方法があります。
もし可能ならば自転車が便利です。
そのための自転車も近々配備できるようになると思うのですが。

またスコップなどは石巻から移動したものがベースにたくさんあります。
軍手と長靴だけは用意してください。
軍手はゴムがついたものを2~3つあるといいでしょう。
長靴は鉄板入りか踏み抜き防止のソールを入れないと簡単に釘が足を貫通するので注意。

今週末は、ひたちなかで悲願のツアーをまず成功させてから再び那智勝浦の井関地区に向かいます。

そのため現在開催されている2つの写真展も行くことができません。
本当に申し訳ないと思うんですが皆さんなら今、本当に何をしたらいいか分かってもらえるんじゃないかと思います。
だから行きますね。

アクセスはこちら
バスも使えるかも。

通行止めの情報(9日現在)

内陸からのアプローチは無理だと思ったほうがいいかもしれません。
海沿いの道(42号)は名古屋方面からだと新宮と那智勝浦付近でハンパじゃなく渋滞します。
早朝と夜間の移動がおすすめです。
燃料や食料は那智勝浦の街で手に入ります。
ただ活動地域では何も売っていないので飲料水や食料は事前に用意しておきましょう。

昨日、今日と大学生のエンドー君が絆と合流して作業しています。
彼もまた時間がない中うまく時間をつくって行ったのだとか。
本当にお疲れ様。
頑張ったね。
学校では学べないことを学べたんじゃないかと思います。
そして、それは今後必ず役立つものだから。
これからも頑張って!
応援してます。

ありがとう



「イズミさーん、何か届いてるよ~」
またまた金山町から物資が届きました。
差出人は今回ボランティアセンターではなく越川地区の有志と書かれています。

こういう状況を理解してくれているから中身も本当にありがたいものばかり。

今度は和歌山県の皆さんに金山町のときと同じように「元気」「勇気」そして「笑顔」を届けて下さい。というメッセージに折れかかった心に羽根がはえましたよ本当に。

実は心身ともにかなりハードでショッキングな状況だったけど一瞬で立ち直れました。
仲間たちとありがたくいただき使わせていただきます。

一旦戻るけど
何とかまた活動できるよう頑張るから。

本当にありがとう。
今、活動している那智勝浦の井関地区同様に越川地区が大好きです。

金山元気から


色々な物質や道具が届きました。
送り主は先日まで活動していた只見沿線の金山町。

こんな人間らしい絆に溢れています。

作業内容はハードだし現地の様子もまたブログで簡単に話せる内容でもありません。

集中していないと二次災害も隣り合わせという状況だけど
許される時間の限り力になりたいと思っています。


西へ向かうぞニンニキニンニンニン


トムやタクによると水や食料が不足しているらしい。
そこで浜松メガドンキにて大量仕入れ。

徹夜走行のち作業は危ないと判断して伊良湖へ。
フェリーで行けば距離も短くなるし待ちの時間で仮眠できるからね。
途中ノビー上田さんの実家近くを通りつつ港へ。

そして海へ。

風が冷たいな。
もう9月なんだということを改めて実感。

GoWest

太平洋沿岸部の鉄道がこてんぱんにやられ
その他の地域でも鉄道が寸断されている状況は変わりません。
復活を遂げた地域もありますが
依然そのままの状態も。

自分の身が斬られるような思いです。

そして新潟や会津の豪雨による災害。
なんとか住宅の泥出しが終わったと思ったら
今度は紀伊半島。

美しい自然の中を走り我々を楽しませてくれる路線だけに
その被害もまた厳しい自然からのものなのだと思いますが、あまりに酷すぎる。

そんな中、自分たちができることを考えています。自分たちにできることじゃなくて「が」ということ。
似てるけどかなり違う。

奥会津も和歌山も直接線路の復旧には手を出すことができません。
それでも鉄道を動かすには地域から
地域を活性化させるならば鉄道から。
この切っても切り離せない関係がある以上
まずは地域を助けることからだと思っています。

また災害のあった場所で活動していると
和歌山、奈良、三重、愛知あたりからボランティアに来ている人がやたら多いんですね。
遠いですよ。
「地元の方かなぁ」と思って話してみると「和歌山からやってきました」なんて応えがかえってきたり。
愛知からやってきたチェーンソーの使い手も今回間違いなく行くと思います。
写真集の注文も、その地域だけでかなりのウェイトを占めているんですよ。

今、自分の頭の中にはアンパンマンのマーチが流れています。
40を過ぎた男が何言っちゃってんの?
という声も聴こえてきそうです。
この歌すごいんですよ。
普段も耳にしたことはあったけど
何も響かなかったし子どもの歌といった印象しか正直、」自分には残りませんでした。
でも4月のある日。
海に近いところで作業している時にラジオから流れてきたその歌は泥だらけの皮膚に
「これでもか」っていうほど染み入りこんできました。
正義の味方にはなれないけど
こんなことならできる。
IMG_9248.jpg
▲作業していた場所に大雨が降り晴れる。そこに虹が浮かぶ。「悪いことばかりじゃないだろ」地元の人が語った一言が深く残る。


写真集とは別に「活動資金として使ってください」という現金を預からせていただいています。
寄付金とは違うから「どう扱うべきか」ずっと考えてきました。
イベントなど会場販売用のグッズ制作費に充てていたところ
多くの方々に買っていただき増やすことができたので
これらを現地の支援用に充てさせてください。
123キャップなどを買っていただいた分も
こちらで活かします。
もし「自分のお金は別のところで」というご意見があればお知らせください。
その分は違うところで使わせていただきます。
もちろん恨んだりしません(笑)

そんなわけでじっとしていられず現在準備をしているわけですが
なんとか時間を工面して行く以上ずっと行ってるわけにもいきません。

それでも最初の10日間でできることは、あまりに大きい。

♪今を生きることで
熱い心燃える。
だから君は行くんだ 微笑んで。
そうだ 嬉しいんだ 生きるよろこび。
たとえ胸の傷がいたんでも♪

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那智勝浦へGOです。
迷ったらJUST STARTING
そんな生き方しかできないです。

小学校から始まるかも。

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この男。
今日が誕生日の拓ちゃん

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こんなクルマで家を出て日本一周、いや世界一周の旅に出たものの
すぐに福島で活動して現在は金山町で作業を続けているという状態。
焦ることはないさ。
これも旅。いや、これが本当の旅なんだ。
お金がなくなるとコーヒーを売って生計をたてているので、もしどこかで見かけたらコーヒー飲んであげてください。
旨いコーヒーですから。

拓ちゃんに教えてもらいたどりついたのは
元小学校。
ここはボランティアセンターでスタッフとして活動する人のための合宿所として借りているものです。
なんだか懐かしい匂いがして居心地よかったな。

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▲この和室が寝床。

IMG_9219.jpg
▲体育会系の合宿って感じするでしょ。

大量のジャガイモと一つだけタマネギ。あとは車麩。
じっとしていられない人たちの集まりですから厨房だって、そりゃぁもう。
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▲人口密度高すぎ・・・

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名古屋から来たキヨさんが中心となってくれたおかげでグロテスクな食べ物は皆無。
これだけの食材で、こんなもんがつくれるんだぁと感激。
何をつくったかといえばコロッケ。
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パン粉の代わりにお麩をつぶして。
ってな具合で出来上がったコロッケは
生涯忘れることのできない味で最高の朝食でした。
IMG_9293.jpg
IMG_9291.jpg


そういえば自分は「元小学校」っていうものに縁があるのかもしれない。
ペンキ塗りのバイトをして夏を過ごしたのも東川の元小学校だったっけ。
そこから始まって今は東川で写真展をやらせていただけるようになったのだから本当に不思議。
金山も、このままじゃなくて何かが始まりそうな予感がしてしまうのです。

カレーの魔力

カツカレーミックスラーメン。
こんなネーミングを見たらお腹が減っていなくても
たとえダイエット中の身(自分)であっても興味をくすぐられてしまうってもんじゃぁありませんか。

「今日はさっぱりしたもんが食べたいな」
と思って捜しに捜して入ったお蕎麦屋さんでぷーんとカレーの匂いがしたら
どういうわけかカレーを注文してしまったということ、ありません?
冷やし中華を求めて暑い中、捜しに捜して結果的にカレーライス。
そんな魔力がカレーにはあるんじゃないかと思うわけですよ。

で、出てきたのがコレ。

IMG_9238.jpg


カレーの上にカツ。一見カレー丼に見えそうだけど微妙に見える麺が想定内の不思議でしょ。
まぁ予想通りで、上にカツがのっただけじゃん。
そう思いながら食べていくと、そろそろ完食か?という頃にですね。






レンゲにご飯粒がついてくるわけですよ。



あぁぁぁぁ・・・あれ?





と思ったら下には大量のご飯が沈殿。
そう、おじや状態というわけで・・・
こりゃ午後はしっかり働かないと絶対に肥るぜ!というわけでお店を出ようとすると
あれ?
こんなものがありました。

IMG_9237.jpg

写真展の案内がいっぱい。
さらには写真集のチラシまで。
これには感動しました。
お店の方に訊いてみるとボランティアに来られた方が持ってきてくれたとのこと。
嬉しいなぁ。

まさかボランティア先で、こんなものを目にするとは思っていませんでした。
今こちらのお店にはワタシのサインが飾られています。

会津川口駅前 おふくろ
金山町大字川口字下町601
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